ほしのふるまち6巻のあらすじ

6巻の表紙

ほしのふるまち 6巻のあらすじ

正樹に殴られながらも、何度も立ち上がり渚を守り通した恒太郎。意識も失って病院に運ばれるも、幸い大きなケガはなく一日の入院で済むことに。その後、病室に刑事が現れてケンカの理由を問われるが、恒太郎はそばにいる渚を気遣って「僕が悪いんです」と答えて…(第50話)。

▼第50話/あ~よかった▼第51話/がんばれ▼第52話/どこへ?▼第53話/君がいない▼第54話/どこにもいない▼第55話/誰だ!▼第56話/ユラユラユレル▼第57話/好きって気持ち▼第58話/最後の夜に▼第59話/星を見ていた

主な登場人物

堤恒太郎
東京の進学校で留年が決まり、進級のため日本海沿いの田舎町の高校に転校してきた高校生。17歳

一ノ瀬渚
恒太郎の居候先・宮本家の隣に住む17歳の高校生。元バスケ部レギュラー

6巻のみどころ

正樹との一件があった月曜の夜から、行方不明になってしまった美奈子。自分が待ち合わせに行けなかったせいだと恒太郎は自らを責め、渚と共にあてもなく美奈子を捜し歩くが…!?

ほかの巻のあらすじ

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