ほしのふるまち4巻のあらすじ

4巻の表紙

ほしのふるまち 4巻のあらすじ

突然宮本家にやってきた両親との進路をめぐる衝突や、渚にフラれたショックから寝込んでしまった恒太郎。予備校を休んでいる恒太郎を心配してやってきた美奈子は、宮本のおばさんからその事情を聞くと、恒太郎を元気づけようとデートに誘うが…?

▼第30話/恋は夕暮れ▼第31話/やぶれかぶれ▼第32話/それでもかまわない▼第33話/がんばりましょう▼第34話/花火▼第35話/いいわけ▼第 36話/突然▼第37話/ドースル?▼第38話/相当な決意▼第39話/あきらめたくない

主な登場人物

堤恒太郎
東京の進学校で留年が決まり、進級のため日本海沿いの田舎町の高校に転校してきた高校生。17歳

一ノ瀬渚
恒太郎の居候先・宮本家の隣に住む17歳の高校生。元バスケ部レギュラー)

4巻のみどころ

渚に告白を断られ、打ちひしがれていた恒太郎。親しく接してくれる美奈子の存在が、少しずつ恒太郎の心をほぐし始めていた。だがそのとき、渚の家に思わぬ事件が発生して…!? 第一部、ここに完結!!

ほかの巻のあらすじ

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