ほしのふるまち 2巻のあらすじ
渚の好きな相手が、居候先・宮本家の一人息子で東京に住む大学生・正樹だと知った恒太郎。その正樹が東京で就職を決めたことに落ち込む渚の姿を見て、ちょうど帰省で東京に行くところだった恒太郎は、思わず彼女の手を引きバスに乗せてしまう。だが、渚の曇った顔を見るのが嫌で連れてきたはずなのに、彼女が再会にはしゃぎだすと複雑な気分になってきて…
▼第10話/東京▼第11話/どうしよう▼第12話/つよがり▼第13話/恋のかけら▼第14話/大迷惑▼第15話/明日はどっちだ!▼第16話/悩んで学んで▼第17話/星に願いを▼第18話/まかせなさい▼第19話/あたらしい日々
主な登場人物
堤恒太郎
東京の進学校で留年が決まり、進級のため日本海沿いの田舎町の高校に転校してきた高校生。17歳
一ノ瀬渚
恒太郎の居候先・宮本家の隣に住む17歳の高校生。元バスケ部レギュラー
2巻のみどころ
恋心が加速する東京編に続き、恒太郎に新たな問題が発生! 6月の模試で偏差値を上げなければ、東京に呼び戻すと母親に言い渡されてしまう。渚と出会ったことにより、氷見に居続けたい気持ちになっていた恒太郎だが…?
ほかの巻のあらすじ
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